2017年10月24日火曜日

アナフィラキシー

先日・・・(^^;)アナフィラキシーで救急搬送となりました。ピーポーピーポーです。

自分でも「何事?!」と未だ他人事。
恐らくは激痛、悪寒等々etc・・・。
脳が無かったことにしようとしてるのでしょうかねぇ( ̄▽ ̄)ハハハ少し、記憶を消そうとしているのか。

しかし、身体は“ その時大変だったよぉ~”と言うかのように後遺症を残してます。

胃周辺筋肉痛、食道周辺(胸)筋肉痛、下腹膨張感、何故か腰痛、激悪寒での筋肉疲労なのか(武者震い的震えがずーっと!だった。)身体中がだるーい筋肉痛(/_<。)
いやはや、良く普通に生活してるもんだとも我ながら「人間って凄いなぁ。」と(笑)
いやいや、家族の皆さんごめんなさいです。

アナフィラキシーは皮膚(全身)、呼吸(呼吸器)、臓器(消化器)のうち2つ当てはまるとその診断に至るとのことでした。
私は嘔吐下痢及び、腹痛と皮膚の蕁麻疹でした。

経過
20時に食事(長男くんと一緒、同じもの食べてます。)
22時に突如胃痛→腹痛→排便→嘔吐で15分くらい個室占領。

長男くんにヘルプ出す(イヤホンしてて聞こえない)→次男くん塾から帰宅で個室で転がった私を発見!→救急車呼ぶかと尋ねてくる→頼む🙏

長男くん気がつく→水や毛布を持ってくる→次男くん119へ連絡(おー!ちゃんと住所言えてるやん)

連絡し終わると同時に旦那さん帰宅→お子らは各々説明→旦那さん、次男くんに救急車を玄関で待つよう指示→長男くんに荷物まとめるよう指示

リウマチのかかりつけ総合病院に搬送との事で今回はすんなり病院が決まった。搬送まで早かったぁ。
と言うのも、実は2度目・・・(^^;)
前回は14年前、恐らくイワシであろうの救急搬送でしが、引っ越して間もなくだったのでかかる病院まで15分くらい車は動かなかったかな。

かかりつけ総合病院って大事ですね。

今回二回目とのことで、いざと言う時の常備薬とアドレナリン自己注射薬を持つかどうかということで皮膚科を受診となりました。

テレビなんかでは見た事あるよなぁ。
外国映画とかね、海外とかは病院までの搬送時間がということもあるからなどとも聞いたことがある。
いやー、橋超えたら病院だしぃ・・・と思うものの、先生の話し聞くと脅かされてる訳では無いが。。。(*﹏*๑)
それがアナフィラキシーショックなんですよね。

確かに、救命で腿にブスっとしました。その後シャーって楽になったのは記憶にあります。

抗ヒスタミン薬は既に処方済み!!
これは、発作が起きたらまずは飲みなさいとの事。
そして次回までにアドレナリン自己注射薬を携行するかを選択しなければなりません。

説明書と練習用キットにDVDまで付いてます。

元気になっちゃうと・・・必要か?!と考えてしまう。
“ 喉元過ぎれば、熱さを忘れる”とはまさにこの事ですね(´-д-`)
しかし、命に関わるのです・・・。

2017年10月20日金曜日

禁酒したのですがねぇ。

10月も半分過ぎてしまいました(^^;)

今月もリウマチ検診は肝数値が下がらず・・・(><)
お酒もちゃんと禁酒したのですがねぇ。

先生のお話では、脱水での服用で薬が効きすぎるのかなぁと。
毎週土曜日が服用日。
前日には、インディアカを汗だくで(;;゚;3;゚;;)

ならばと、月曜日に変更してみる事にした。
そして、お薬もまたもや減量です。
次なるステップになるか・・・。

2017年9月13日水曜日

ロングリードで(´(ェ)`)

足の痛みもだいぶ良くなり、長めのお散歩できるようになったので、久しぶりにキュートと新横浜公園へ!

まだ、ぴったりの靴は履けないので、大きめの運動靴を買い揃えました。
そしてクッションに中敷き2枚!!

さて、橋に差し掛かると橋の欄干の下を歩く。

ちびっこの時に始めてから、体が大きくなって(爆)少々難ありですが、にゃんこみたいですよね。

本日は遊んで貰おうと、ロングリードを持参です。
いつもなら、わりとリードグイグイでもそんなに離れないタイプなんです。
ロングリードの時は、「ロング、ロング。」と声をかけてあげると、心配気な表情しながら・・・すすっすぃーっとリードを延ばして行きます(笑)

アスファルトは暑いので、ほとんど草上をお好きにどーぞ!!
コスモス~秋のお花が綺麗です。
私はお花の名前はわかりませ~ん( ̄▽ ̄;)



遊水地には菱(ひし)がひしめいてます。
(ダジャレじゃないのぉよー)



忍者が追っ手を阻むために撒く、撒菱(まきびし)ですね。
ここのは2本角タイプなのですが。
茶色のは土じゃ無いですよ、池です池!!

今日はキュートもお疲れです。

本日、これだけのらりくらりと歩きました(笑)

2017年9月3日日曜日

ドクターストップ(/_<。)

リウマチ、5回目の通院です。
今回は早めの予約時間だったので、病院開くと同時にカードIN

さっさと尿検索と血液検査を済まして読書タイム。
今回は、マンガ本5冊!!
真夏の病院は快適~ヾ(´・ω・`)ノイイっ

しかし、真夏の夜のドリンク・・・(^^;)
呑んじゃいました→バレたァ。
先生曰く、肝数値上がってるのは薬なのか、お酒なのかねぇ。判断つかないですよー。嗜好品の抑制は難しいですが、治療に判断つかないのは( ˘ •ω• ˘ )と。
やんわりとドクターストップですなぁ。

ところが、ドクターストップなってから呑みに誘う旦那さん?!
付き合ってから、結婚してから1度も二人で呑みに行こうなどと言ったことはない!!
どうした・・・(^^;)
やはり、しばらく体調の悪かった事を気にかけてたようです。
このところの体調回復を見てのようです。

昨日は鶏肉料理の居酒屋さんへ。

いつもなら私が呑んで、運転は旦那さんなんですが、初の私ドライバー(笑)




焼き鳥、鳥刺し盛り、コロッケ・・・。
締めに鳥そぼろ丼!!


呑まずとも、楽しい時間でした。

2017年8月13日日曜日

汗取りパッドを自作!

汗取りパッドを作ってみたよ。

流石に更年期!!あせ、汗、(^^;)、(^ω^;);););)
な訳ですなぁ。
スーパーやデパート、駅ビル・・・とにかく人の集まるところは過ごしやすく涼しいのですが。
汗をかいてからだと冷えるぅ:;((•﹏•๑)));:

さて、揃えるものは・・・タオルとバイヤステープ、道具はミシン(手縫いでもOK!)

今回は100均で汗を吸収しやすそうなガーゼタオルとバイヤステープを購入しました。



まずはタオルを半分の所まで縦に切込みを入れます。



はい、あとはバイヤステープでカット部分がほつれないようにくくるだけです。

はい出来上がり!!

使い方は、本来ならシャツに柄が出てしまいますし、柄がガーゼ側なので裏返しに使いますが、見栄え的に柄出ししてます。

実際は下着の下に装着しますよ!

ブラで押さえる感じになります。

目的地に着いたら、肩がけの部分を首から出してシュッと抜くだけ!!

コストは200円なり!!
年始に貰う薄手のタオルが良いですね。
バイヤステープも1つでタオル2枚~3枚縫えちゃいましたよ。

気になる方はお試しあれ~(*^^)v


夏の夜は・・・ヒイィィィ!!(゚ロ゚ノ)ノ

夏場は怖ーい話しを聞きたがる息子達。
怖いテレビを録画しては、「じゃあ見ようか!!」とひとりで見る気は無いらしいねぇ(^^;)

ワンフロアのリビングとダイニングなのに、近くに来いとせがまれる(笑)
こんな狭いワンフロアで?!と突っ込んでみる(爆)

そういう私も子どもの頃はね(*´ 艸`)
二階建の二階に寝ていた私は、昼は平気だが夜は6時を過ぎたら・・・もう怖い!!
2歳下の妹をいっつもくっつけて歩いてた。
トイレに行く時も、外と中でおしゃべりしながら。
もちろんそこは交代制ですけどね(笑)

二階が怖いのは、誰かの階段を登る軋み音、誰も上がらないのに音がなることもあった。
寒暖差の板の音なのだろうと。
中学生になり、その部屋は私のひとり部屋になった。
ひとり部屋になったことの方が嬉しくて怖さはなかったなぁ。

しかし、来ました!来ました!
高校生になった頃、金縛りに合いました。
だれかが、ベッドの足元に立ってる:;((°ө°));:
それからかちょっと気が付きやすくなったかな・・・。
線路脇を走ってる時、誰かが荷台に乗った感だったり、ひゅっと人影がくっついたりとか・・・etc.
ちっちゃなことは、様々ですかね。

まー、面白いのは予感的な物が・・・。
電話が来る?とか、たまにダイヤル音してるけどもう繋がってる・・・や。
今日も電気屋に行った息子と100均で待ち合わせ。
瞬間に『息子!』と思ったら、角から出てきた(笑)
霊的よりも第六感なのかな?(σ゚∀゚)σ


2017年8月5日土曜日

弟よ!みえてたのね、

少し怖いお話しですヒイィィィ!!(゚ロ゚ノ)ノ

弟が中学生の頃、思春期!少し夜遅くまで遊ぶ時期ですね。
ある日いつものよう夜8時頃自転車で自宅向かってた。

友だちの家から自宅へは船着場の岸壁を通るのが近道。
いつものように岸壁を走っていると、ふと何かに気がついた?!
田舎でもあるが故の灯の少ない街、更には人通りの少ない岸壁で、気がついた方をよく見てみた。

ん?!なんか人が岸壁にしがみついてる?落ちそうになってるのか、岸壁に上がろうとしてるのか・・・???
弟は助けないといけないと思うが、なんかとてつもなく嫌~な予感がしたという。
そう思った瞬間、岸壁にしがみついてる人が這い上がった!!
下半身が無い((((;゜Д゜)))

弟は瞬時にこの世の人ではないとわかり、自転車をダッシュ漕ぎ=333
ふっと振り返るとものすごい形相で匍匐前進してきた・・・。
その怖さにしばらくはその道を通れなかったと。

弟とは8才離れており、実は弟がそういう体質?!みたりすると言う話しは、弟高校生の頃に聞いたことがあるが、私も半信半疑でした。
この話しは弟が20才を過ぎてたまたま話題に出てきました。
その時、私は弟が本当に見える体質なのだと確実なものに!!
何故なら・・・。
と、弟に話しました。

私が小学4年生か5年生の頃のことです。
毎朝、一緒に登校するお友だち(M美ちゃん)に先生から衝撃の連絡が入りました。スグにM美ちゃんは帰宅。
子どもなので、詳しくことはわからなかったが、大人たちの会話はそれとなく聞こえてくる。

M美ちゃんの近しい叔父さんが、船で事故死したということ。

その事故が、その日波が荒く作業中にバランスを崩し、船から落ちそうになり船のヘリにぶら下がるようになったと。
ロープが絡んで、海に落ちなかったのだとか。
荒い波で船が激しく揺れ、ぶら下がった叔父さんを船と岸壁が挟む形になった。
本当か・・・定かではないが、私の記憶ではその時に身体が切断となったと記憶していた。
ロープが絡まずにいれば、そういう事態にはならなかったのだろう。

その後、船着場はだいぶ形を変え、峠を超えずに近道出来る生活道路として整備された。

この道路は既に私が上京してから出来たもの、弟が友だちの家から帰るのに便利になったと言っていたので、弟中学生途中で出来たもの。

もちろん、弟がM美ちゃんの叔父さんの事故死を知る訳でも無く、まずは弟が「本当にみえるんだ!」と確信したお話でした。